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ホアヒンバンコク旅日記2016 予告編 [旅行]

毎年毎年行っててるホアヒン。
今ブログを確認してみると、初めて行ったのは2007年。

それから欠かさず毎年行ってるから、今回のホアヒンは10回目になります。

毎年毎年、「ジム行って飯食ってゴルフして飯食ってマッサージ行って飯食って寝た」ってエントリばかりを書き連ねるのは面倒くさい心苦しく・・・。

今回は今回心に残ったエピソードを幾つか書いていきます。

ってかいつもは旅行中にチョコチョコと書いてたんだけど、今回はノートPCを持っていかなかったので。

すんませんです。
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帰国してます! [旅行]

とっくに。
9/23金曜日の早朝に関空着でして・・・。

今回の渡タイ(というかほぼほぼホアヒンでしたが)でも、色々有ったので、また明日からUpします。

しばしお待ちを。


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またタイに [旅行]

渡タイします。

本日9/16(金)24:30発の深夜便でバンコクへ。
そしてタクシーでホアヒンへといつものパターン。

ホアヒンに4泊、バンコクに1泊。

帰国は9/23(金)の朝だけど、配偶者は金曜は会社に行って、日曜から韓国出張とか言ってたな。

こちらは業務都合で23日も休もうかと思ってますけども。

という訳で言ってまいります。

向こうで書いて、帰国後にボチボチUpして行きますんで。

アディオス!

買ってます その3 [ショッピング]

少し前に有った花火大会で、十三に有る配偶者の実家に行ったんだけど、その時におにぎりを食べたんだよね。
作ってくれてたのを。

で、そのおにぎり(と言うかご飯)が旨かった。
「米が旨いのか、炊飯器がいいのか」どっちだどっちもか?と。

うちの炊飯器は、今ブログを見ると2006年に買ってる。
今はなきサンヨー製。ココ参照

「毎日食うものなのに10年前の炊飯器でご飯炊いてたのか」と我ながら呆れつつ、炊飯器の買い替えを決意。
したんだけど、決まらないんだよね、コレが。

おどり炊きだかまどだ土鍋だ羽釜だ真空調理だって全然決まらない。

パナソニック、象印、タイガー、メーカーも全然決まらないし。

で、もう決め方を変えたのでした。

・赤い炊飯器を買う
・その中でイチバンカッコイイヤツ


上記2点のみで決定したのがコレです!


DSC05595.jpg

結局サンヨーを吸収合併したパナソニックでした。
SR-PA105-R


DSC05597.jpg

どことなくサンヨーを彷彿とさせますな。


DSC05599.jpg

10年前の炊飯器と今回届いた炊飯器。
全く同じ米を同じだけ洗って炊いたのを茶碗によそい、「どっちが美味しい?」と配偶者にブラインドテスト。

配偶者は2つの茶碗を食べ比べ、「うーん、こっちかな」と見事新しい方を選んだのでした。
良かった。


しかし、炊飯器はせめて5年に1度くらいは買い換えたいですな。

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買ってます その2 [ショッピング]

昔から炭酸水が好きでをよく飲むんだけども。
配偶者も。

いつもアマゾンで箱買いしてました。



サッポロ おいしい炭酸水

サッポロ おいしい炭酸水

  • 出版社/メーカー: ポッカサッポロ フード&ビバレッジ
  • メディア: 食品&飲料



24本入りで1736円。
500ml1本72円也。

ただ、届いたこの箱を宅配ボックスの有る2階から部屋まで運ぶのが面倒だし、ゴミステーションは部屋から徒歩5秒位だけど、たくさん出るペットボトルを捨てるのはエコじゃないし。

で、何気に見つけたのがコレ。


soda.jpg

ソーダストリーム。
自宅で炭酸水を作るマシン。

「おお!こんなのが有るんだ!」とググってみると、色々種類があるんだよね、マシンに。

エントリーモデルは10000円くらい。
一番高い全自動モデルは30000円ほど。

配偶者に「炭酸水を作る、こういうマシンを買おうと思うんだけど、どれ買ったらいいかな」と言うと、「そんなんイチバン高いの買えばいいやん」と。

さすが男前な配偶者。
買うのはボクなんだけど・・・。

で、サクッと買いました。

ソーダーストリーム本体(ソースパワー)と、ガスシリンダー×2本、500mlのペットボトルを買って、結局4万円くらいしたかな。

DSC05525.jpg


DSC05526.jpg
このガスシリンダーを後ろからセットして。


DSC05527.jpg

冷蔵庫で水を冷やして、それをボトルに入れて、そこに炭酸を入れる感じ。
炭酸の強弱は自分で決めれるけど、ガスの量に依存するので、強い炭酸を作ればコストがかかると。

空になったボンベは、近所の窓口に持っていくか郵送して新しいのを送ってもらうか。

自分は映画をよく見に行くアリオ八尾が窓口になってるので、映画を見に行くついでにガスボンベを交換してもらいました。ガスボンベ交換コストは1本2160円。

ガスシリンダー1本で約60Lの炭酸水が作れるとサイトに載ってる。
500MLのペットボトルなら120本作れる計算ですな。
120本でガス代が2160円だから、1本18円ですな。
本体の減価償却費が入ってないけども。

でも、いつでも炭酸水が飲めて、ゴミが出ないってのは、精神衛生上中々良いですよ。

炭酸水が好きな人はオススメかなあ。

興味がある人は色々ググってみてくださいませ。
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買ってます その1 [ショッピング]

だいぶ前に(去年3月)に中国製のスマホを買ったけど、動きがノロノロしだしたので、耐えられなくなって買い替え。

中国製に懲りたので、今度は台湾製を購入orz。

DSC05126.jpg


DSC05127.jpg

ASUS ZENPAD7

毎日持ち歩くのに8インチは大きくて重たい。
7インチだと音声通話も出来るからね。

やっぱりまあまあデカくてエエですな。
ちゃんと動いてるし


DSC05769.jpg

小さいのは会社のスマホSO-02G。
画面サイズは4.6インチ。

タブレットにしてdマガジンにも入って雑誌を読むから、画面はデカい方がイイね!
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映画の話 [映画]


最近よく映画館で映画を見るようになった。
映画代が安くなった(と言うか安く見れるようになった)からかな。

平日は天王寺のあべのアポロシネマで1100円で見れるし、土日もクーポンを使ってアリオ八尾で1200円で見れるし。

しかし、普通の人って年間映画館に何回くらい行くのかね。
2、3回くらいかな。
ちな自分は今年18本映画を鑑賞。

で、19~21本めの感想を面倒だからまとめて。


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ヒマラヤ~地上8,000メートルの絆~

あらすじ:山岳史上最も壮絶な挑戦を行った伝説の登山家と仲間たちの実話に基づくドラマ。登山家オム・ホンギルは、最愛の後輩がエベレスト下山中に遭難死したことを知る。誰もが遺体回収を諦めるなか、ホンギルは仲間たちと“ヒューマン遠征隊”を結成するのだった

配偶者が仕事で関係の有る、CJグループからチケットを貰ったので、それで鑑賞。

この映画はねえ、中身は結構スカスカなんだけど、イチイチ叙情的な音楽と役者の熱演(セリフを叫びながら言う)で、グッと来るんだよねえ。
泣いた、泣きまくった。

見てる最中は楽しいんだけど、見終わって考えてみると「ん?」と思う映画、無いですか?
そんな映画です。

でも、韓国映画でファン・ジョンミンとハ・ジョンウが出てる映画はハズレがないというか、その俳優が出てるだけで画面が持つからね。

オススメです。

70点


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グランド・イリュージョン 見破られたトリック

あらすじ:アトラスがリーダーのマジシャン集団、フォー・ホースメン。イリュージョンショーを繰り広げては不正に搾取された金を奪取してきた彼らが、再び出現し注目を浴びる。しかし、新たなショーでハイテク企業の不正を暴こうとするが、何者かによってイリュージョンは失敗に終わる。その裏に、ウォルターという天才ハイテクエンジニアの存在があった

前作を見て、結構楽しかったので続編も期待しつつ鑑賞。

コレがねえ、ヒドい。非道かった。

予告編を見てイメージしてたのは、フォー・ホースメンのマジックを、ダニエル・ラドクリフ演じるIT企業がITを駆使してトリックを見破っていく、みたいな感じかと思ってたら全然違うし(ダニエル・ラドクリフが安っぽい)、後からトリックの種明かしはするけれど、イヤ、それよりトランプをバーっと出しながら消えたり、水たまりに倒れこんで服だけ残して消えたりってヤツのトリックはどうやってやってんの?とか、前作でアレだけ死んだマジシャンをこき下ろしてたモーガン・フリーマンが「彼とは仲間だった」って、何だそりゃ。

自分的には1作目には出てたけど、続編に出てこなかったアイラ・フィッシャーが好きだったので、寂しかったな。

残念な続編の見本みたいなダメな作品。
3作目は絶対無いな。
有っても見に行かんけど。

50点


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スーサイド・スクワット

あらすじ:スーパーマンが死去してからしばらく経った後、アメリカ政府の高官アマンダ・ウォーラーは第二のスーパーマンへのカウンターとして、死刑や終身刑となって服役していた悪党達を減刑と引き換えに構成員とした特殊部隊タスクフォースX。通称「スーサイド・スクワッド」を結成する

えーと、言いたいことが有るような無いような。
どうでもいいような。

映画は本国では評価が低いようで、それは見て思ったけど、少し前に見た「Xメン アポカリプス」みたいに画面が安っぽいというか、アクションが軽いというか、ガキンチョ向けと言うか。

話は浅いけど、CGでごまかすぞ!みたいな感じか。

イチバン納得がいかないのが、宣伝でも一番出てくる、マーゴット・ロビー演じるハーレクイン。
精神科医がジョーカーに惚れておかしくなった、って設定なんだけど、元々は普通の女性で、筋力が強くなったり、ナニか特殊能力が付いた訳でも無いのに、バットをブンブン振り回して悪いやつをガンガンやっつけて行く。って何かオカシクないですか?
普通の姉ちゃんが理由もなく強くなったって納得出来ないと言うか、「オマエ何でそんなに強いねん」みたいな。
片や魂を吸い取ると言う刀を振り回したり、炎を出して戦ってるのに、タダの細い姉ちゃんがバット(普通の木製バット)で戦うとかね。
だから、ハーレクインが画面に出てくると白ける自分が居たんだよね。
他にも、例えばウィル・スミス演じるデッドショット、鉄砲変われば照準も変わるからそんなにバンバン当たらんだろ、とか、ディアブロは結局どうなったんだ?とか。

まあ、映画としての出来は、、、うーん、最後に出てくるバットマンも言ってることが分かんないけど、それほど楽しみでもなく・・・。

アイアンマンとかキャプテン・アメリカとかの映画はよく出来てたんだな、と思ったのでした。

65点
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